Geekly(ギークリー)

28年度新卒採用

IT&
HUMAN
RESOURCES

日本の情報通信産業の
GDPは約60兆円、
今後も年間平均約6%で
推移すると想定される中核産業。
しかし競争力という観点では
世界に遅れを取り続けている。
今後さらに加速する
DX/AXに向けて、
成長を志す人材と企業の
適材適所を実現することで、
ギークリーはこの国の
未来を切り拓く。

OUR PURPOSE

IT人材の
適材適所によって
成長機会にあふれる
社会を創る

ABOUT US

  • 01

    BIRTH

    社会に「IT採用のインフラ」を
    2011年、まだ主流ではなかった「IT人材専門」の人材紹介会社としてギークリーは誕生しました。これからの企業の成長を支える「IT人材」にいち早く着目し、特化することによって専門性を研磨・集積することを目指しました。設立直後から大きな反響を呼び、改めて「IT人材」に対する社会からのニーズの高さを実感し、「IT採用のインフラ」を担うべく、事業を推進しました。求職者と求人企業のニーズを的確に把握し、転職・採用を実現することにこだわり、IT人材の活躍と企業成長を支援してきました。
  • 02

    GROWTH

    株式上場という一つの通過点
    コロナ禍によって、社会のDXに対する機運が高まり、「IT人材」の需要も急速に伸長しました。ギークリー設立当時は株式上場を目標には置いていませんでしたが、社会からの期待に応え、より多くのIT人材の転職・採用を実現すべく、株式上場を果たしました。株式上場を機に「IT人材の適材適所によって成長機会にあふれる社会を創る」という新たなパーパスを掲げ、事業活動の存在意義を新たにしました。
  • 03

    FUTURE

    成長を志す人と企業の支援に特化する
    ギークリーは、新たに掲げたパーパスのもと、「ハイキャリアへのIT転職エージェント」へと進化していきます。企業のDX推進に加え様々な分野においてAI活用が加速し、「IT人材」は社会に欠かせない存在となりました。ギークリーはその中でも、社会の先端で成長を牽引する人材と企業の支援に特化していきます。今よりももっと、成長機会にあふれる社会を創るために。

BUSINESS PROCESS

転職・採用の質を高めるために、ギークリーのビジネスプロセスはMA(マーケティング)・CA(キャリアアドバイザー)・RA(リクルーティングアドバイザー)という主に3つの機能に分化しています。MAは市場や企業のニーズを捉え、転職を考える求職者との接点をつくる役割。CAは求職者の経験や希望を理解し、求職者自身が気付いていなかった選択肢も含めて、求人の提案から選考、意思決定までを支援します。RAは企業の事業戦略や採用課題に向き合い、必要な人材の仮説を立て、採用成功に向けた提案を行います。ITに特化して蓄積してきた業界・職種への理解を土台に、人と企業の双方を深く知る。求職者の可能性と企業の成長を見据えた支援を、異なる役割の連携によって届ける。それが、ギークリーのビジネスプロセスです。

  • マーケティング
  • キャリアアドバイザー
  • リクルーティングアドバイザー

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